無意味で充実した休日は一杯のアツい珈琲とホクホクのたまごサンドウィッチから始まる
定理:有界単調数列は収束する 単調増加で,上に有界な数列anが集合A={a1,a2,......}の上限αに収束することを示せば良い. ∀ε>0に対してα−εはAの上界ではない. n>N0⇒α−ε<an<αなるn0が存在する このとき |an−α|<ε であるから,a_nrightarrowαが示された.
0 件のコメント:
コメントを投稿